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ボックサン カシミアチーズケーキ工房様にて『第一回・金のプチパティシエ』を受賞させて頂きました。
ありがとうございます!
ボックサン カシミアチーズケーキ工房様のHPにてレシピも公開させて頂いております。
宜しかったら覗いてみて下さいね!

I got "gold of patissier" prize in the contest of the cake shop "Boccsan".
The name of the cake is "Berry & chestnut chocolate cake. "
Please look at this HP!
Boccsan's HP
It's only Japanese, but I want you to see it:)

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倉坂巴

Author:倉坂巴
♠グルメファイター♠
北陸の田舎町に住む23歳。
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☆★☆生いちじくのベイクドケーキ☆★☆
今日のしあわせごはん。

☆★☆生いちじくのベイクドケーキ☆★☆ベイクドフレッシュいちじくケーキ


レシピ(21cmパイ皿だったような・・・)

・マーガリン・・・50g
・バター(無塩)・・・51g(マーガリンを使わず全部バターで100gで作って頂ければよいかと。)
・三温糖・・・60g(大さじ4と1/2程度。上白糖やグラニュー糖でも。)
・卵・・・2コ(全卵118gでした。最近は栃木の『黄身恋し』使用。)
・牛乳・・・10g

・薄力粉・・・50g
・強力粉・・・11g(今回はスーパーキング使用)
・アーモンドパウダー・・・40g

・いちじく・・・3コ(皮剥いて厚くスライス)

☆170℃で1時間目安。竹串刺して何もついてこなければ焼き上がり。焦げそうなら途中でアルミでガードしながら焼きましょう。☆


○○○写真の説明○○○
生のいちじくを焼いたケーキを作りたくて作りたくて、わざわざ生で食べたいのを我慢して焼いてみました。

写真から分かるかと思いますが、実はこれにはボトムにクッキーのような物が敷き込んであります。
今回はボトム生地もケーキ生地も終始実験的な配合だったため・・・
ボトムはボトムでなく、はらはらと儚く型に残りました。
しくしくしく
ボトムとしてはいかがなものかと思いますが、この『はらはら感』はちょっと使えるかも
薄力粉に強力粉(理由も無く(笑)はるゆたかとスーパーキングの混合。)にマーガリンとショートニング、塩、砂糖、それから卵黄。
この出来上がりの生地はショートニングのお陰かふっわふわで、取り扱いは難しいようなそうでもないような・・・。
そのままパイ皿の底部に敷き込んで冷凍庫で十数分冷やし、ピケしてケーキ生地を流しいちじくを乗せて焼成しました。

このケーキにこのボトムはちょっと無しですが、ケーキ生地はなかなか美味しい。
いちじくの淡い甘さとフレッシュならではの水分が生地に馴染むとしっとり食べやすいです。

生いちじくのベイクドケーキ
まだまだ未完成ですが、とりあえずメモ書きに配合載せておきます


『お菓子作りも実験』





●●●余談●●●
かぼちゃ丸々一個と戦っていました・・・。
裏ごしは面倒ですねー。(栗より全然楽だけれど)
でもこのひと手間が美味しさへの鍵だと知ってるので妥協はいたしません
でも裏ごししたものって、出来上がる頃には最初のかぼちゃの半量くらいになっちゃうんですよね。
皮も使いたいので、裏ごしとは別に綺麗なところの皮だけもシロップで煮ました。

この農薬も化学肥料も使わず大事に育てられた北海道の藤田さん作のかぼちゃ。
Oisixで、もっとお安く売っているかぼちゃもあったのですが『農家の責任は健康な土を使い、健康な野菜を育て、健康になってもらうことだと思っていますので。』という藤田さんのコメントに感銘受けて購入しました。
農家の皆さん全員がそういう志を持っていただけたらなぁ・・・と思いますが、実際相当大変なんでしょうね。
売れる野菜を農薬化学肥料無しで作るのって。
農家の皆さんの苦渋の選択が垣間見れます。


私もここ一ヶ月弱の間出来るだけ有機野菜を選んだり等の努力してますが、やっぱり全部は無理ですね。
お安いお野菜にもいいところはいっぱいあります。
高けりゃいいってもんじゃない。
ただ、その見極めがまだまだ難しいものですね。
(ちなみに。最近地元スーパーで有機野菜が見切り品でよく出されているところを発見しまして、うきうきな私です


かぼちゃの話に戻りますが、600g弱を全て裏ごしして小分けにしたので、しばらくはかぼちゃのお菓子がチラホラ出てくると思います
ハロウィンですしね、時期的にバッチリかも
(実家にもかぼちゃあるので、それも消費しなくては


いつだって【幸せ適齢期】の私です。


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焼き菓子 Baked-dessert | 08:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
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