
●Explains easily in English●
Do you know "baba"?
"Baba" is one of the cake of an Eastern European origin.
(said alias:“savarin".)
It is a fermentation cake that used yeast.
But, I didn't use yeast this time.
Therefore, this is not genuine “Baba".
The cake is soaked in the syrup of the sake flavor.
This is an adult taste!! lol
Compatibility with the whipped cream is preeminent:)
=お知らせ=
最近とっても仲良くさせて頂いてる醗酵研究kitchen*の研究員*さんが、鶏ハムのトラックバックをしてくださいました。
立派な記事にカンドー!!
素敵に紹介してくださってありがとうございました(^^)★
研究員*さんはとーーーっても温かい人柄で、知り合ったばかりなのに文面からもその温かさが伝わってくる素敵な方なのです。
本日LINKに追加させて頂きました。
これからも宜しくお付き合い下さいね!
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○○○写真の説明○○○
シリコンローズ型で焼いた、ババ・オ・ロム(サヴァラン)もどきのケーキです。
本来、ババはイースト醗酵菓子なんですが今回は卵の力だけで膨らませたしっかりしたスポンジのような生地を使いました。
なので実際はババとはほど遠いケーキなのです。
イメージとしてはババとブランデーケーキの、ケーキよりの愛の子って感じなんですけど。。
フランスで言うババは、18世紀初めにストーラー(Sthorer)という菓子職人によって完成されたそうです。
ババもサヴァランも元々生地は一緒で形の違いから名前がふたつになったそうで、その言い分けの仕方は地域によって違うそうです。
(ナポリではサヴァランは使わないみたい。)
ババという名はアラビアンナイトのアリ・ババからきてるそうです。
オレンジを混ぜ込んだケーキ生地をピンクのシロップに浸し一晩おやすみなさい。

(写真からは分かりにくいですが)薄ピンクに染め上がったバラケーキがなんだかとっても乙女な気分♪
苺のパイタルト“ラブ・タワー”で失敗したカスタードに濃厚シャンティ、それからカット苺を散りばめて。
(盛り付けてはみたものの…カスタードはもう恐くなって食べれませんでした。。)
淡い一皿になりました。
なかなかお酒が強くてフーラフーラ(笑)。
高脂肪の濃厚シャンティとの相性バッチシ!
今度は正統なババ生地で、美味しいパティシエール炊いて頂きたいです★
『お菓子作りも実験』

●●●余談●●●
金曜ですね〜。
ここ最近は天気も良くて心地よい・・・いや、心地よくはない(=△=;)
どうも花粉症デビューのようです。
会社では一日中マスクつけてて(しかも作業着だし)ものすごーい怪しいかっこしてますが、それでも寝る間際になるとズビズビと・・・
目も一日中痒いし。。
あぁ、、
ついに認めなければいけないのですね(;_;)
今日は雨なのに朝からムズムズ。
昨日は夜中に思い立って、大鍋一杯におでん作りました。
(大根をいっぱいもらったのです〜♪)
我が家(実家ってこと)のママおでん、昔から大好き!!
ってことで、味付けを聞いてみてびっくり。
倉坂家のおでんの味付けは《コンソメ》のみだったのです。
ポトフ!!
具を間違えたポトフ(笑)!!
大鍋にコンソメキューブ9個入れながら、改めてコンソメの偉大さを知った真夜中でした・・・。。
ちなみに私の大好物は滲み滲みの大根ともち巾着です★
私は今日も幸せです。
いつだって【幸せ適齢期】の私です。
皆さんの今日が幸せでありますように・・・★







沢山の『愛の詰まったかわいいお菓子』をあなたの為に・・・








